こんにちはぴょこりです。
メイプルは重くてやる気ダウン
故に日記のネタなんてありませんよ
もうやだやだ…
どんだけ更新してないんでしょうねこのブログ…
というわけで
今回は 氷魔三橋殿の 希望として
「饅頭」について語ってみまーす★

お饅頭にはいろんな種類と名前がありますねー。
基本的に饅頭は餡子(あんこ)が主役です(´ー`)
中身が同じものでも、生地の色使いや季節にあわせて名前が変わります。
たとえば「菜の花」や「紫陽花」なんかよく和菓子屋さんで見かける名前ですが、色使いが違うだけで味は変わりません。
饅頭というか和菓子の世界で大切なことは色彩です。
それに季節感を大事にしているようですね。
ぽこりさんは、つぶあんが苦手(豆嫌い)です。
しかし漉し餡は好きです。
ぇっ 聞いてないですかすいません(○○饅頭 と名のつく物がたくさんありますが
作り方は大体どれも一緒です。
餡子の種類が違うか、生地が違うかで
作り方はどれも似たようなものですねっ。
違ったらどうしようガクブルぽこりさん、和菓子は分野じゃないので
少ししかわかりませんが
とにかくひとつの饅頭の作り方を覚えたら
ほかの饅頭もきっとできますよ(゚∀゚)
無責任基本となるものは
・餡子
・生地
・包餡(ほうあん)
かなー(´Д`)

まず餡子ですが、小豆粒餡と小豆漉し餡があります。
漉し餡を自分で作るとしたらかなり時間がかかります。
粒餡は粒なのでその分楽かと(ぇ
とりあえず簡単に粒餡の作り方を説明すると
手鍋に分量のグラニュー糖とゆで小豆をいれます。
水も適当にいれ、沸騰させます。
あくがでるのでとりながら煮詰めていきます。
焦げないように且つ粒をつぶさないように混ぜまぜ。
すくった時にかたまりになるくらいの硬さでフィニッシュ★
さめやすいようコブシくらいの大きさにわけて固く絞ったふきんの上においてさまします。
餡子完成ー(´∀`*)
続いて生地ですが、生地は種類があるので
あえて省略★☆
餡子に比べ砂糖や粉の種類が豊富でバリエーションがあります。
最後に包餡ですが
丸い形の饅頭は左手に生地をもち、その上に丸い餡子をのせて
「右手はそえるだけ」
状態でほとんど左手でやります。
左手でまわしつつ生地を上にあげて餡子に包ませる!
やー。
慣れると意外に簡単ですよ(・∀・)
饅頭というか和菓子の歴史を知りたいかたは
京都にいくことをお勧めします。
むしろぽこりがいきたいです!
その場合のお勧めはもちろん、季節限定のお菓子ですね!
京都の方送ってください!(以下今度から返信にしました!(
謳心様のぱくっちゃった♪)
番町>
お饅頭書いてみました!
詳しくなくてごめんよっ!
饅頭名前が結構あるんだよー(・∀・)ふれてないけど。
りゅー>
おk次はタルト書くから待っててな!
番町>
お饅頭書いてみました!
詳しくなくてごめんよっ!
饅頭名前が結構あるんだよー(・∀・)ふれてないけど。
りゅー>
おk次はタルト書くから待っててな!
タルトの作り方わかったら自分で作っちゃうぞ><;